スカジャンの季節とお礼

2020年05月01日
神谷龍二 0

どうも、神谷です。
半袖にスカジャンで散歩に出られる季節になりましたね。コロナ騒ぎもあり、なかなか外に出ることはできませんが。
皆様は自宅でなにをされていますか? それともやはりアルバイトやお仕事でコロナを警戒しつつも外に出ておられるのでしょうか。
神谷は安定と信頼の引きこもりです。前回のブログを書いてからこのブログを書くまで一度も外に出ていません。
引きこもりを極めています。別に極めたい訳ではないんですけどね。
コロナが収まったらガンガン外に出ていきたいので今のうちに色々と知識を仕入れることや作品を作ることに力を入れていきたいと考えております。
さて前置きはここまでにしてスカジャンの話をさせてください。
春と秋の神谷にとって外に出る際に欠かせないものがスカジャンなんですよ。



武装のようなもの
スカジャンを着ることによって気が引き締まるんですよね。ナメられてはいけないという気持ちになるというか。
今も着ているスカジャンを中学の入学祝いで買ってもらったときからわりと外出のときのスカジャン率が高くなりましたね。
「スカジャンを着ている自分かっけえな」みたいなナルシズムが大きい気もしますが。
でもスカジャンのお陰で自分に自信を持つことができているといっても過言ではないかもしれません。
一時期は自分のトレードマークとも言ってましたからね。眼鏡とスカジャンは必須アイテムみたいな。
でも、僕スカジャンの由来とかよく知らないんですよね。なのでこれを機に調べてみようと思います!



そもそもスカジャンとは
横須賀の須賀はスカジャンの須賀と、どこかのプロレスラーが言っていたような気がしますが調べてみましょう。スカジャンの由来というやつを。
なるほど。調べてみると簡単に出てきましたね。便利な時代です。
戦後に日本に駐留していたアメリカ軍の方がきていて、その後横須賀基地の周辺で販売されるようになったと。で、1970年代には「スカジャン」の愛称で親しまれるようになったらしいです。
……マジで横須賀の須賀でしたね。「横須賀ジャンパー」で検索してもでてきますし。
今でも「どぶ板通り」というところではミリタリーショップやスカジャンを扱うお店があるそうなのでいつか行ってみたいですね。
僕は上野のアメ横でよさげなスカジャンを探しております。
参考にしたURL
https://funq.jp/lightning/article/555737/



いつか自分のスカジャンを作りたい
そんなスカジャン好きの神谷はいつか自分のスカジャンを作りたいと考えています。
16か17の頃にはお年玉で自分のスカジャンを作ろうともしましたが、やはりそこそこコストがかかるんですよね。
でも、スカジャンのデザインって背負うものだと思うんですよ。自分のシンボルといいますか。誇り、プライドといいますか。
だからこそ、自分用のスカジャンをグッズもしてでもいいから作ってみたいという思いはありますね。
今の事務所ならばいつか作ることができると思うので楽しみにしております。

sスカジャンの季節とお礼

アンケートに関してのお礼
あ、そういえばこの間まで実施していた 『試験的なブログ』 に関するアンケートにご回答していただいた方ありがとうございます。
50票ギリギリでしたがなんとか目標を達成することがでしました。1週間で50票ジャスト。なんともドラマチックでしたね。
結局、自分個人の力というよりも事務所のメンバーの拡散力が勝ったという感じですけどね。
今後もああいった企画ものをたまにはやりたいと思っています。よろしくお願いいたします。
とりあえず、私小説らしいものとして『恥さらし』を懸命に書いていきたいと思います。
公開方法はまた後日。事務所の方と相談したいと思いますので。
それでは。


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